マツコの知らない世界

湯沢祐介猫じゃらしの魔術師経歴やプロフ!猫を可愛く撮影するコツは?

マツコの知らない世界にて「ネコ画像の世界」にご出演なさる湯沢祐介さん、小川晃代さんについえご紹介したいと思います。

実はこの2人ご夫婦であり、カメラマンでもあります。勿論ネコ以外の写真もありますのでご紹介したいと思います。

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湯沢祐介さんの出身やプロフ経歴は?

引用:https://academyx-jp.fujifilm.com/pages/instructors/25

小川晃代さんの夫である湯沢祐介さんのご紹介をしたいと思います。

名前    湯沢祐介
生年月日  1980年
出身地   東京都
月に500匹以上のペット撮影を手掛けるペトグラファー
猫じゃらを使うのが得意
七色の声を使い分けて犬の気を引く、猫じゃらしで猫を夢中にさせる

湯沢祐介さんの主な仕事はペット撮影の講師やペット雑誌の表紙、撮影などをはじめペット番組の脚本・演出も手掛ける。
他にも本を出していて、「ペットグラファーが教えるペットの可愛い撮り方」があります。

ネコの写真も気になるますが、七色の声が気になりますね(笑)

犬は飼い主の声を覚えていてしかも、どんなに小声でも聞き取れるようです。

人間は約6m前後の音しか聞き取れないですが、犬はなんと24m以上もの音を聞き取れます。単純に犬は人間の4倍くらいの音を聞き取れます。

ちなみに、音源も正確で2度30分しかズレがないようです、人間は4度20分もズレますからいかに犬の耳がすぐれているかが分かります。

犬は音による条件反射が可能です、ロシアの有名な生物学者は犬に特定の音を聞かせて食事を与え、最終的には音だけで唾液を出す事を可能にしました。

しかも、他の音(ズレた音)には反応しないようにも訓練したようです。

例えば、メトロノームが毎分100回だとして、96回に減らしたらその違いが分かるようです!

そう考えると、犬は音に反応する、という特徴を活かして撮影に取り入れているのも納得です。

七色の声の正体は番組で紹介されますが、やはり音の違いを出し、その犬が何の音に反応するか?をちゃんと見極めて撮影するのでしょうね!

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ネコの聴覚は犬の2倍も発達している

引用:https://toyokeizai.net/articles/-/305090

ここで気になったのが、犬と同じようにネコも七色の声でなんとかならないのか?と思いまして色々調べてみましたが、なんとネコは犬の2倍も聴覚が良いそうです(笑)

犬が人の4倍良いので、ネコは8倍も良い事になります(笑)

そう考えるといくら七色の声でも対応ができないのかもしれません、猫じゃらしを使うのは1番効果的と言えます。

ネコや犬は人間より極端に視力が弱いです、犬は0.03、ネコは0・02となっています、視野も狭くなっていますがネコは目の前の早い動きを追うという能力に優れています。

この特徴を活かし撮影するのですね!視野が狭いネコなので目の前のものに夢中になってしまうようです。

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ネコを可愛く撮るコツは?

引用:https://girlschannel.net/topics/2028118/

せっかく飼っている可愛いネコを上手に撮りたいと思いますがなかなか上手くいかない方もおおいはず、そこで色々と調べてみましたのでご紹介します。

1・撮影場所は明るいところで
動きの早いネコの場合、できるだけ明るい場所で撮影しましょう。日陰や暗い室内、夕暮れなどでは影になったりしまいます。周囲の明るさが足りないとシャッタースピードも遅くなり瞬間を捉えられません。
2・手ブレを防ぐ
せっかく撮影してもブレブレになってしまった。なんて事はザラにあります。この時に有効な手段としては、手を固定する事もそうですが、壁など寄りかかるものがあれば自分自身を固定しましょう。
3・数多く撮る
瞬間を捉えたいところは分かりますが、いつなんどき来るか分からないシャッターチャンスをじっと待っているより、常に撮っていましょう。先ほども紹介しましたがネコは耳が良いので急な音に反応してしまいます。なので常に撮影して音慣れさせていきましょう。

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小川晃代さんは元レースクイーンで可愛い!CM起用も!

湯沢祐介さんの妻である小川晃代さんについてご紹介したいと思います。

元レースクイーンで可愛い!夫との馴れ初めやCMにも起用されていた!

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