マツコの知らない世界

カニカマハナコ経歴やプロフ年齢は?スギヨのカニカマがオススメ!(マツコの知らない世界

2019年9月3日(火)放送のマツコの知らない世界にて「カニカマハナコ」さんがご出演なさいます。

カニカマハナコって?と思う方も多いと思いますが、

この方「還暦を過ぎてカニカマ料理で人生が激変した主婦」のようです。

カニカマで人生が激変?どうゆうこと?と思いますが

その内容はいったいどのようなものなのでしょうか?

(子供の頃によくカニカマを食べていましたね~大好きな食べ物の一つですね!)

そもそもカニカマは日本独自の食べもので、

今や海外にも当たり前に流出し定番となっています。

カニカマは蟹蒲と書きます、正確には「かにかまぼこ」の略なんですね、

風味、食感、形、色などを蟹の身に似せて作られました。

1970年代に作られたようです。

実際には「蟹」は入っておらず、

すり身を加工し冷凍すり身を急速に解凍し、

もう1度冷凍すると蟹の足のような繊維ができるようです。

そこに食品添加物の食用色素をつけて、

蟹エキスを加えます、

食品やスーパーで売られているものがほとんどですが、

より本物志向が強い消費者には蟹肉が入っているのも希少ながらあるようです。

(蟹肉を入れてあるかまぼこを買うなら、もう本物の蟹を買ったほうが良いのでは、、、、、)

さてそんな、「カニカマの世界」のカニカマハナコさんについてご紹介しましょう!

引用:https://yosenabe.work/person/kani

スポンサードリンク



カニカマハナコさんはスギヨのカニカマが好き

カニカマハナコさんが1番好きなのが「スギヨ」のカニカマだそうです、

株式会社スギヨは石川県七尾市の本社を置く水産加工品などを製造、販売している会社です。

実は日本で初めて「カニカマ」を製造、販売した会社のようです、

またこの会社は人造イクラの販売元にもなります。

カニカマのトップメーカーであるスギヨが最高級カニカマと位置づける「香り箱」。

引用:https://store.shopping.yahoo.co.jp/meisankobo/00000302-011.html

「香り箱」はなんと年間20億円を売り上げる看板商品になります。

見た目はズワイガニの茹で上がったむき身そのもの、

スーパーでは通常カニカマは練り物コーナーに置かれますが、

この「香り箱」はなんと「鮮魚コーナー」に置かれるほどの特別扱いがされています。

見た目だけでなく、魚肉すり身とは思えないほどの食感もあり

「もはやかまぼこではない」と言われるほどのものです。

(ここまでくると、もはや蟹でなくても十分楽しめるような感じですね、確かにこの商品はよくみかけますね!)

そんな「スギヨ」が1番の一押しというのは分かりますね。

スポンサードリンク



カニカマハナコさんの経歴やプロフ

そんなカニカマハナコさんですが、

詳しいプロフを調べましたがほとんんど無かったです、

しかし、還暦を迎えていますので、60歳前半なのではないか?と思われます。

カニカマハナコさんは毎日カニカマ料理をしているようで、

その料理もInstagramにアップされています。

(毎日カニカマか、、、、凄いな、飽きないのかな?(笑))

そんなカニカマハナコさんが作るカニカマ料理は、

もはやカニカマのレベルを超えているのではないか?と思うくらいです、

味はわかりませんが、見た目で美味しそうというのは伝わってきます。

カニカマハナコさん曰く、

「カニカマは加熱すると美味しくなる」

と言っておりカニカマフライやしゃぶしゃぶ、

シューマイ、天ぷら、炊き込みご飯など、

カニカマフルコースでマツコも驚いていたようです。

そんなカニカマハナコさんの料理はこちらから見れます。

スポンサードリンク





カニカマハナコ加熱の驚くべき理由とは?カニカマ料理の真髄!

 

 

最近のコメント